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Round.4 「スーパーマリオ」ドンキーコング!

 

 

 

鈍馬「じゃあ、次行ってみましょうか。・・・ドンキーコングですね。」

 

鯖寿司「なんかよォ、キャラのチョイスがおかしいって!」

 

鈍馬「なんかねぇ、キャラ選んでて後半ワケわかんなくなってきたんすよ〜。」

 

鯖寿司「もっとこうマリオとかベタなところを・・・」

 

玲「オレ、マリオならめっちゃ書けるよ!」

 

 

 

<お絵かき開始!>

 

 

 

鈍馬「時間余ったらディディーも描いてください。」

 

玲「ああ〜オレ、ゴリラがわからねえな〜。。。」

 

 

<BACK MUSIC 「エキセントリック少年ボーイ」>

 

 

鯖寿司「やべぇ!やべぇやべぇ!気持ち悪うっ!」

 

鈍馬「ていうか俺もやばいぞ!本当に!」

 

玲「早いぞ!二人とも」

 

鯖寿司「ていうか何コレ!?」

 

鈍馬「なんかよ、俺のど根性ガエルみたくなってる。」

 

玲「ええぇっ?なんでカエルっ!?」

 

鈍馬「やべえ、覆面レスラーになってきた。」

 

鯖寿司「生物かこれは・・・。」

 

鈍馬「いや…せめて生物描けよ…」

 

玲「何かオレのはちびまる子ちゃんの前田さんに似てる・・・。」

 

鈍馬「前田さんが誰だかわかんねえよ。」

 

鯖寿司「俺のはネットに乗せて大丈夫なのか・・・?」

 

鈍馬「そんなヤバイの!?」

 

 

 

 

各自「やばい!やばい!」といいながら 時間経過

 

 

 

 

鯖寿司「うわぁ!ディディー気持ち悪っ!」

 

鈍馬「あ、俺まだディーディー描いてねえや。」

 

鯖寿司「ディーディーとあとはなんだっけ?」

 

玲「それディクシー、ディクシー。」

 

鯖寿司「そんじゃあ、ディクシーも描いてみますかね。」

 

鈍馬「おっと、鯖寿司がチャレンジャーになってる。」

 

 

 

5分経過

 

 

 

玲「終了〜。ああ、これはヤバイ!」

 

鈍馬「じゃあ〜、誰から行きますか。」

 

玲「これ、みんなつっこみどころあるだろ〜。」

 

鈍馬「じゃあ、僕から・・・。」

 

【ドンキーコング by鈍馬】

玲「あ、これうまいじゃん!」

 

鈍馬「でも何か変じゃんこれ…うまくはないだろ〜。」

 

玲「いや、うまいうまい!」

 

鯖寿司「バーカ!」

 

鈍馬「…!! だって、もう口じゃなくて口ばしじゃんこれ・・・」

鯖寿司「バーカ!お前は理想が高いんだよ!」

 

玲「そうそう。」

 

鯖寿司「俺のは地球外生命体ですから!残念!」

 

玲「じゃあ、次オレ行きますよ。」

 

【ドンキーコング by玲】

馬&鯖寿司「わっひゃはっはっはっはー!」

 

鈍馬「絵は″うまいんだよなぁ!」

 

玲「これドンキーって分かるかよっ!!」

 

鯖寿司「気持ちわりぃ…っていうかもう人間やん!」

 

鈍馬「ディディーはディディーでなんだこれ?黒ひげか!?」

鯖寿司「でもやっぱうまいなあ。」

 

鈍馬「でも、やっぱドンキーはネクタイだろ。」

 

玲「あァー!そうかネクタイだ!しまった!」

 

鈍馬「ちょっとガレッジセールのゴリさんに似てない?」

 

鯖寿司「黒人顔やね。」

 

鈍馬「お前うまいんだけどさ、常軌を逸してるよ。」

 

玲「いや、オレは普通だ!」

 

鈍馬「じゃあ、最後行きましょう!巨匠!」

 

鯖寿司「はい」

 

【ドンキーコング by鯖寿司】

鈍馬&玲「わーっはっはっはっはァ!!」

 

玲「えぇぇぇぇ!?」

 

鈍馬「待て待て!顔2つあるぞ!?」

鯖寿司「いや〜、喉仏描いたら鼻に見えたからもう顔に・・・」

 

鈍馬「いや、ここが喉仏でもクビ長すぎだぞっ…!」

 

玲(爆笑中)

 

鈍馬「NASAが来るぞ、NASAが!」

 

玲「でもこれ現実にいたら逆にかわいいかも。」

 

 

鈍馬「じゃあ、お手本と比べてみましょう!」

【お手本 ドンキーコング】

玲の作品 鈍馬の作品 鯖寿司の作品

 

鯖寿司「…なんか、みんな遠いぞ…。」

 

鈍馬「…んじゃあ、次行きましょうかっ。」

 

 

 

 

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