AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する

Round.5 「マジンガーZ」

 

 

 

鈍馬「次のお題は・・・マジンガーZですね。」

 

玲「マジンガーZってどんなロボットだっけ。オレ、ロボ系はよく分からない・・・。」

 

鯖寿司「ブレストファイヤー!

 

鈍馬「あのアレ、灯台みたいな頭してるやつ!」

 

玲「あ〜!分かった分かった。」

 

鈍馬「じゃあ、行きましょか。」

 

 

 

お絵かき開始

(バックミュージック「アントニオ猪木のテーマ」)

 

 

 

玲「オレ、ロボット系はまじめに描くね。」

 

鈍馬「さっきまでまじめじゃなかったのかよ。。。」

 

玲「いや、違う。ロボット系はかくかくしてるから・・・」

 

鯖寿司「意味分からんわ。ヴォケぃ!

 

玲「・・・んで、操縦室に人が乗ってんだよなあ。」

 

鈍馬「お前操縦室描いてんの!?」

 

玲「え?あるよなあ?」

 

鈍馬「なんかオレの絵異星人みたいになってきた・・・。」

 

玲「どうでも良いけど猪木は小川直也の“ハッスル ハッスル”嫌いらしいよ。」

 

鯖寿司「え?何で?」

 

玲「ふざけてるって。まあ、俺も嫌いだけど。」

 

鈍馬「ふ〜ん、オレはそうでもないけどね。」

 

 

 

 

鈍馬(笑)

 

玲「どうした?」

 

鈍馬「いや〜、さっきの鯖寿司のドンキー思い出しちゃって・・・。」

 

玲「でも、みんな描いてる間って結構集中してるよね〜。」

 

鯖寿司「何か右手がしびれてきた・・・。」

 

 

 

5分経過

 

 

 

玲「終了ー!」

 

鈍馬「じゃあ、今回は玲から・・・。」

 

玲「俺のあんまりつっこみどころないんだけど・・・。」

 

【マジンガーZ by玲】

鯖寿司「微妙〜!!!」

 

鈍馬「これさあ、鉄腕アトムじゃんどう見ても!あの〜、御茶ノ水博士。」

玲「もう分からなかったんだよ!」

 

鯖寿司「『腹黒ドクター』って………」

 

鈍馬「 I am just a Center Of Universe・・・ってお前コレ、トップ絵にする気か?

玲「んで、この頭のところ人乗ってんだよ。」

鈍馬「ええぇ?それはないだろ!」

 

鯖寿司「あほか鈍馬!乗ってるぞ!」

 

鈍馬「え!マジで!?」

 

玲「うん。ささってるささってる。人が。」

 

鈍馬「じゃあ、次俺・・・」

 

【マジンガーZ by鈍馬】

 

鯖寿司&玲「えぇぇぇぇぇ?」

玲「なんかこれラーメンマンみたいな・・・」

 

鈍馬「本当に何描けばいいか分からなかったんだよー。」

 

鯖寿司「やっちゃったな。」

 

 

一同「・・・」

 

 

鈍馬「なんかこの絵似てないんだけどいまいち笑いどころがないっていう悲しいものが・・・」

 

鯖寿司&玲(笑)

 

鈍馬「じゃあ、次、鯖寿司王子様。貴公子!

 

【マジンガーZ by鯖寿司】

鈍馬「こっ、これは・・・これは!」

 

玲「ほら、鯖寿司も頭に人描いてる!」

 

鈍馬「あ、本当だ・・・」

 

鯖寿司「でも、コレは近いぞ!形的には!」

 

玲「あ〜、手はこんな手袋みたいな形だ!」

 

鈍馬「これは結構うまいなあ。でもその分いじりどころが・・・」

 

【お手本 マジンガーZ】


(なんだよ、この手本…。めっちゃ人間臭っ…)

玲の作品 鈍馬の作品 鯖寿司の作品

 

 

鈍馬「じゃあ、誰が一位でしょうかね〜。」

 

鯖寿司「やっぱよォ、腹黒ドクターでしょ!」

 

鈍馬「腹黒ドクターみたいなキャラは登場するの?実際のところ。」

 

鯖寿司&玲「するわけねえだろ!」

 

 

 

 

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